■ 最新出版情報

新版「生きるに値しない命」とは誰のことか

ナチス安楽死思想の原典からの考察

中央公論新社 2020年9月8日発売 1,600円+税

相模原の障碍者施設殺傷事件、安楽死論争、パンデミック・トリアージ。 近年、様々な場面で「生きるに値しない命」という言葉を耳にするようになった。 しかし、「役に立つ/立たない」ということだけで、命を選別してよいのだろうか…

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■ 出版情報

システム倫理学的思考

対立しながらも、つながり合う

幻冬舎 2020年2月28日発売 1,600円+税

若者と老人、大人と子ども、男と女とLGBT、医者と患者。利害と観点の違いから、人と集団と国家のあいだで生じる対立。時代の根本にある課題を洞察し、解決の方向を示す思考法が、明るい未来と生きる目標を創出する。コミュニケーションの本質を哲学する一冊。

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老成学について

「人生100年時代」の到来で
人はどう生きるか?

「人生100年時代」の到来で
人はどう生きるか?

老成学が提唱するのは多世代協働によるコミュニティ形成。
高齢者世代が変われば、若者世代も変わり、社会や時代も変わります。

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