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人間は四次元存在?:「四」で区分する根拠/森下直貴の『システム倫理学的思考』より
活動の実績 | 2019.07.22

システム倫理学的思考を提唱する老成学研究所代表の哲学者 森下直貴が

その論の主軸となる『四』区分の根拠に迫る論考を寄せています。

解釈の世界の拡がりは人間存在そのものにも言及し、『存在の四次元性』

という切り口に至ります。

激流の当世、その渦から抜け出し、浮上するに、ご一読に値するものと考えております。


この論考を収めた本は2月に刊行。

編者の牧野先生には大変お世話にな理ました。この場をお借りしてお礼申し上げます。


 
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